handicraft森の樹の日常をなんとなく。木工のお話も。


by morinoki8
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カテゴリ:ゆかいな仲間( 22 )

最近の今日この頃

まずは、30年ぶりの高校の同窓会。30年ぶりといえば、卒業後初めてではないですか?

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光陰矢の如し、月日は百代の過客にて、皆盛大におっさん、おばはんになっておりました(涙?笑?)。
でも、400人の同窓生、この日参加した100名を超える皆、その数だけそれぞれの人生があるのですね。あたり前の話だけれども。

同窓会の話は、この日のスナップ写真がCDで届く予定なので、またその時に。

で、実家に戻り、翌日は暇なので車を借りて倉敷に

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柳に和の美しさを感じます。そして写真だととても涼しげ。実際は、むちゃくちゃな暑さでした。
倉敷に来たのは、日本郷土玩具館と倉敷民芸館が目的。
でもやっぱり倉敷は、大原美術館ですね。工芸分野でも。

その翌日は、両親と一緒に、県北美作~粟倉村へドライブ

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写真は、湯郷温泉にあるオルゴール夢館のオルゴールの部屋。中央のピエロは、眠気と戦いながら恋人に手紙を書きます。見事なオートマタ。

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こちらは、このオルゴール夢館の元々を自費で作った、世界的なオートマタ作家の故西田明夫氏の作品。一度沖縄で直接西田さんのお話を聞くことが出来たのは、今となっては貴重な経験です。
そうそう、なでしこジャパンでいきなり全国区になった湯郷温泉ですが、女子サッカーだけでなく、地道に街をあげてがんばっていました。以前はあんなに寂れていたのに。人の知恵と熱意はたいしたものです。

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時間は前後しますが、台風9号。強大な風を吹き付けて2日間居座り続けました。工房の後片付けや修理も、あとから気づいたところもあり、3日ほど費やしました。
写真は停電中に、珍しく3人揃った兄弟で、ろうそくの灯りで久々のトランプをしているところ。
たまには停電もいいのですが、光電話もネットもがこのあと5日も不通。こんな弱いシステム組んでどうするつもりなのでしょうNTTさんも。

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台風の後、市役所から電話。「デイゴの樹が倒れているけど使えないか」とのこと。
ゆいむん工房さん、Oさんに声をかけて現場へ。大きな(直径80cm以上)樹が、根元から裂けていました。
しかし、これは大きすぎる・・・・チェンソーがあるとはいえ木工屋には手に余ります。
というわけで、伐採屋さんを紹介して断念。

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そして海。今年はまだ一度も泳いでいませんでした。
恒例の夏キャンプが今年最初にして最後の海。小潮で潮の流れが緩やかなので、リーフの際までシュノーケリング。ここは竜宮城か、慶良間の海かと見まがうほどの美しさ。色とりどりのサンゴ、本島の浅瀬ではあまり見ることのないテーブルサンゴまで大きく育っていました。そして目の前を横切るのはこれまたカラフルな魚たちの壁。ぷかりぷかりと浮かびながら、ただただ見とれてしまいます。大小のシャコ貝や大きなタコもこんにちは。とても癒されました。来年はもっと頻繁に泳ぎにいかなくっちゃ!

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そしてその夜は、Mさんパパのギターに乗って、大騒ぎ大会。うちの奥様も、おじ様たちも悦に入っています。
(後ろのTシャツは、生活風景ではありません。紫外線の強い沖縄の海ではTシャツを着て泳ぐのです。なのでここはもちろん海岸のゲストハウスなのです)
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by morinoki8 | 2011-08-31 22:52 | ゆかいな仲間

仙台~東京出張日記

仙台藤崎での「沖縄 観光と物産展」5/15-20の日程で無事終了しました。

毎年来場してくださるお客様が、今年はわが森の樹の漆のデスクセットをお買上げいただきました。
木の家具の大好きなご家族で、娘さんの専用デスクとしてお使いくださるとのこと。木が好きな方に買っていただいてとても嬉しいです。

あとは、ふくろう時計と直前に頑張って作った箸が奮闘。皆様ありがとうございました。

さて、仙台の夜はこちら

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会場近くのmusic barの「smoke」さん。夜はほぼ毎晩、木工一座は皆で「smoke」へ。
一番奥がママの明子さん。
手前の大きい顔は、grainの小橋川氏、そのとなりの髭は島変木の屋宜さん、そしてbellwoodのあっペー師匠。ゆいむん工房の永嶺さんは僕の横で一緒に写真を撮っているので写っておらず。すいましぇん。

お店の中には我々の「島家具」パンフレットも貼っていただき、ご常連さんもたくさんご来場いただきました。
この写真の日は、日曜日。お店は実はお休み。
なのに別のお店で泡盛を飲んでいるママさんに合流して、そのまま「smoke」を開けていただいて貸切パーティに。明子ママ大好き!

それぞれ、チャールス・ブウコフスキー、チャールス・ブロンソン、ヤクルトの古田、田中康夫などなど似た有名人は誰だ、てな話で大盛上がり。互いに「チャーリー!」なんつったりして。ヨッパッライ親父の夜は更けまていきます。

さて、翌日は早朝の高速バスで東京へ
古巣の第3世界ショップとWWB/ジャパンの事務所にお邪魔してきました。

ついで第3世界ショップの樋口さんの案内で、ボスの経営する花器の会社ホワイエへ。

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ちょうどクリスマス用の展示会の最中とあって、見て下さい、このゴージャスさ!!
高さ5mくらいのこの飾り付けに圧倒され、あわわとなっている状態に、元同僚の古川さんの絶妙のトークに惑わされ、気がつくとクリスマスリースを沢山(といっても他の業者の方に比べると微々たる数ですが)仕入れる羽目に。「あれれ、あれれ」てな感じ。田舎モノは手のひらでおもしろいように転がされてしまいました。

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左が古川さん。右が第3世界ショップの樋口さん。
ボスの写真はちょっとピンボケだったので失礼にあたるといけませんのでありません。

その後第3世界ショップに戻って打ち合わせをして、樋口さんや元同僚、後輩のみなさんと美味しい蕎麦屋さんで楽しい呑み会。ご馳走様でした!
去年もそうだったのですが、今年も美女達を前にしてついつい呑みすぎてはしゃいで、あらぬことを口走り、重た~い自己嫌悪をずっしりと肩に担いで沖縄に戻りました。

ほんまに、まいどまいど、あほや。
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by morinoki8 | 2009-05-21 17:16 | ゆかいな仲間
沖縄で木工を始めようとした時に、いろいろ力になってくれた鈴木さん。
デビュー20年の記念の個展を開催中(昨日から!)

東京の方、お近くの方ぜひ足をお運びくださいませ。

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by morinoki8 | 2009-04-30 21:44 | ゆかいな仲間

大丈夫であるように

というわけで、Coccoの映画上映会やります!

祈り、願い、抱きしめる、孤高のうたうたいが紡ぐ旅の記録」
大丈夫であるように

ーCocco 終わらない旅ー 監督:是枝裕和

でやんす。

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ミュージシャンのCoccoのライブツアーをメインにしたドキュメンタリー映画。

Coccoについては知っている人にはなんの説明も要らないだろうし、知らない人には言葉で説明しても多分なにもわからない。かくいう僕自身、後者の人間だもの(TVで歌は何回か聴いたことがありますよ)。

試写会を見て思ったのは、こういう人がアーティストと呼ばれるんだなぁということ。

Coccoの音楽にはメッセージがある。といっても論理でも理屈でもない。
たぶんCoccoはCocco自身が単なるフィルターであって、天から降ってきた言葉を、それをそのまま天から降ってきたメロディに乗せている、という言い方がいいのかな。
Coccoというフィルターを通して出てきた言葉とメロディは、同じ感性を持った人たちにとっては、直接に通じ合うことができるのでしょう。そして、そのように通じ合う人の数の多さが、彼女を単なるミュージシャンではなくアーティストたらしめているのでしょう。

多分、かつての巫女や女王、そうした人たちもやはりそういう偉大なフィルターだったのかもしれません。そして天からの言葉のフィルターである彼女たちは、一方で人々の声や思いを天に届ける双方向性のフィルターでもあるのでしょう。

というわけで、すぐに理屈っぽい言葉をだらだら書き連なる僕は、そういう偉大な(あるいはピュアな)感性からは程遠い、ということを自覚して、以下、宣伝です。

皆さん、名護まで見に来てくださいね。

日時  2月14日 12:00 14:35 17:10 19:45
       15日 11:30 14:00
場所  名護市中央公民館 小ホール
大人前売り1000円  当日1300円
中高生前売り500円 当日600円
電話予約(090-1942-9882 サトウ)まで


お待ちしています!
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by morinoki8 | 2009-02-04 22:00 | ゆかいな仲間

海の詩 土の詩

ご無沙汰しています。
11月6日~9日まで、県内最大の木工のイベントウッディフェアが開催され、その準備及び出展でばたばたでした。それ自体の案内もできないありさまでした。

で、結果は?というと聞かないで下さい。とほほ。

さてさて、そのあたりの報告もあるのですが、今日は別件。
絵画展のお知らせ。

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画家は、名護市在住の宮城晴子さん。名護市東海岸に生まれ育ち、その豊かな自然をテーマにした風景画と抽象画を描かれています。

今回、森の樹では、個展タイトルにある「土の詩」シリーズの額を作りました。
いままで、写真フレーム、刺繍や布の額、LPジャケット用額、といろいろフレームを作ってきましたが、油絵の額は初めてです。

自然をテーマにしたものなので無垢の木の素朴な感じでということなのですが、現物を工房に持って帰るわけにはいかないので寸法取りがちょっと緊張しました。修正のきかない一発勝負です。
また、油絵の仮枠の定番なのでしょうが、2面を斜めに木取りするので、角の留加工をピッタリあわすのも少々難しい・・・。

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こちらがフレームの断面。結構複雑な形でしょ?

でもまあ、そこはほれ、職人としてなんとか無事にピッタリと納め、思った以上に、絵とぴったり雰囲気があって喜んでいただきました。めでたし。

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相変わらずの携帯写真でピンボケですが、昨日オープニングパーティにお邪魔してきました。
ギタリストのペトロ・ショーケン大城さんのスペインの曲の演奏も聴けとても楽しいパーティでした。

こころ暖まる宮城さんの絵画展。皆さまぜひお越しください。

「海の詩 土の詩」
11/11~16(日)
海の詩:名護博物館ギャラリー 10:00-18:00(0980-53-1342)
土の詩:ギャラリーみんたまあ 10:00-19:00(0980-43-7173)
入場無料

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by morinoki8 | 2008-11-12 09:26 | ゆかいな仲間
というわけで、チェ・ゲバラである。

あの頃世界で一番かっこいいのがゲバラだった

とのたまわったのが、かのジョン・レノンである。

あのかっこいいジョン・レノンがカッコイイ、しかも世界で一番カッコイイ、というわけであるので、それは無条件にかっこいいわけである。
キムタクもヨン様もブラピも真っ青である。

知り合いの女性(独身)が、「理想の男性はキムタクの顔をした阿波根昌鴻よ♪」と仰せになられたので、「そんな男がいるわけがねえだろ、バカチン!」と一刀の元に切り捨てたことがありますが、・・・いました。ゲバラさんです。
(故阿波根昌鴻さんはもちろん尊敬すべき大人物です。ご存知無い方は、自力で検索して調べてみてください。リンクが上手く貼れませんでしたので)
顔だけでなく、人間性、知性、行動力、生きる姿勢、つまりは飛び切り有能でありながら人徳に満ちている、そんな感じ。ほんまにそんな人間いるの?嘘でしょ?と無能&不徳の我が身を省みながら思ったりもしますが、どうやらほんまらしい。

で、そのカッコよさと、そしてキューバ革命の闘士でありカストロの盟友、というところまでは、たぶん多くの人の知るところのゲバラであるが、じゃあ、どんな思想を著して具体的に何をした人なの?というと、これが結構曖昧。

そういう僕自身、学生時代に、「そりゃゲバラでしょ、やっぱり(意味不明)」とかなんとか言いながら、「ゲバラ日記」を文庫で買ってみたものの、全部読む前にいつのまにか本棚の飾りとなっていました。なので、やはり曖昧な日本人の私。

それがどういうわけか、友人の大五郎氏がゲバラ・フリークなので、「今年は生誕80周年、没後41周年である。ついては記念イベントを開催するので、君も協力しなさい」と仰せになられ、ここ沖縄はやんばる、名護市にてゲバラの上映会を開催する運びと相成りました。

映画はゲバラの元同士や友人、娘さんのインタビューからなるドキュメンタリーです。起承転結もなければドラマもありませんが、ドキュメンタリーとしてとっても面白い。キューバ革命の闘士達はまだまだご健在なのでした。

というわけで上映会やりますので、皆さん名護に集合してください。
我々は闘うぞぉ!

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映画「チェ☆ゲバラ-人々のために」1999年アルゼンチン
トーク:新垣誠氏(沖縄キリスト教学院大学准教授)ほか

10月25日(土) 名護市中央公民館2F小ホール
1回目 15:00~ 2回目 18:30~
☆各回上映後にトークあります。
会場内にて写真展示、関連図書の紹介をしています。
前売り予約900円 当日1000円(パンフ付1600円) 
高校生500円 中学生以下無料
お問い合わせ・ご予約0980-44-3690 090-7475-5266(山本)まで

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by morinoki8 | 2008-10-19 20:17 | ゆかいな仲間

コッコちゃんのその後

工房の畑に放されていたコッコちゃん。
餌代はかさむは、うるさいは(鶏冠もでかくなり立派な雄鶏となりました)、野菜は食うは、でお荷物に。

持ち主に「どうにかしろ」と言うもぜんぜん動かず(餌だってなぜか僕持ち)。
ええい、じゃあ、勝手に食うぜ!ということに相成りました。

といっても絞める勇気も技術もない情けない私。
友人のT君にお頼み申し上げました。

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まずはお別れのご挨拶。うーとーとー、うーとーとー、ありがたく命を食べさせていただきます。南無妙法蓮華経。

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絞めて血を抜いた後は、羽むしり。子供たち、絞める時にキャキャー怖がっていたのはただのポーズだったみたい。全然平気で楽しそうに羽むしり。お前達たくましいぜ!

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で、内臓を抜いて、後は串にさして焼き鳥に。思ってたほど取れないもんですね。

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さて、仕込が終わり料理の準備が整ったところで、「しゃし★くまーる」のTさん一家&ホームステイ中の女性達(日本人とドイツ人)が満を持して登場。ちょっとずるいけど、まあ、いいか。

というわけで、私の農園がバーベキュー&焼き鳥&鶏鍋パーティ会場に。
酔いが回るとドイツ人のうら若き乙女メラニーさんの空手の演舞に続き、なぜかサルサのステップ教室にも・・・。

てなわけで、楽しい春の一夜でした。
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by morinoki8 | 2008-05-05 16:11 | ゆかいな仲間

イギリスからの便り

本来ならば、お客様からの便りpart-2を書かなくてはならないのですが(前回予告してしまった・・・)、その前にイギリスからの便りが届きましたのそちらのご紹介。

僕が古巣で第3世界ショップと兼任していたWWB/ジャパン(女性のための世界銀行/日本支部)で同僚だったN.Iさんが、ここ沖縄で沖縄国際大学の先生をしている、ということは以前にも書きましたが、そのN先生、この4月から、イギリスはリーズ大学に留学しています。
先日、このもりもり日記にコメントを寄せてくれました(前記事)。それによるとブログを始めたとの事。

さすが大学の先生、ブログを始めるや否や、圧倒的な情報量です。
もりもり日記では、友人のtorutoru先生のボリビア(sur-okinawa日記)とつながっていますが、これでまたイギリスともつながることが出来ました。もりもり日記 as International-blogてなもんや!

で、N先生のブログは、リーズ便り。お気に入りでもリンクしますので、ぜひご覧下さい。 
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by morinoki8 | 2008-04-16 21:38 | ゆかいな仲間
お騒がせ長男君の小学生時代の担任だったtorutoru先生。
この先生、我が息子よりさらにお騒がせマン。

昨年、小学校を転勤となり、先生本人の地元の屋部小学校に戻ると同時に、家を新築。
(2世帯住宅なので、びっくりするほど豪邸でしたが、そのリビングのメインテーブルのご注文を頂いたのが昨年の夏)

「地元に戻ったし、家のローンもあるので大人しくしますよ。もう飛んだり跳ねたりはしませんから、地道にコツコツと」
「ずっと海外の小学校に赴任するのが夢だったけど、しばらく封印します」

な~んて言っていた舌の根も乾かぬうちに
「ボリビア行きが決まりました!!」ですと。

沖縄県の海外派遣教師に応募し、見事合格。2年間のボリビア生活です。
で、25日見送り会に参加してきました。
(だって、torutoru先生のブログに「いよいよ出発」という記事で場所と時間が書いてあるんですもん。行かないわけには・・・。)
でも見送りに大人だけ行ってもつまらない。息子をはじめ教え子が揃えば、またウルウルするはず!「みんなに声をかけて、先生を吃驚させようぜ!」と息子に連絡。

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でもでもさすがに、これからボリビアに旅立という一大事に、それくらいのことではうるうるしないtorutoru先生でした(失礼しました!)。

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こちらは同級生の親父さんとtorutoru先生、もりもり、doremikoです。
先生と私、同い歳ですが、うーん、ふたりとも成熟には程遠い顔。
「なんかやってやろう!」と目をギラギラさせているいたずらっ子みたいです。わはは。

「夢は公務員です」
「夢はお嫁さんになることです」
という耳を疑うセリフが聞こえてきた小学校や中学校の卒業式。

40歳を超えても未知の地で新しいことに取り組むtorutoru先生の生き方は、
子供達が成長した時に「ああ、そうだ。そういう選択肢だって、そういう生き方だってあるんだ」
と思い出すでしょう。
なので、torutoru先生がボリビアに旅立った、というその事実だけで、彼等の心の糧になったはずです。

僕も負けていられない。まだまだ飛んだり跳ねたりしなきゃ!
torutoru先生のブログは、。こちら
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by morinoki8 | 2007-03-27 21:29 | ゆかいな仲間

宣伝!

昨年「ナミィに唄えば」を企画した大宜味の友人が、今度は那覇で上映会を企画しています。
って、この間大宜味のコンサートの宣伝をしたばっかりなのに。
しかも同じ日。
しかも・・・・(君たち!もっとゆったりとしたスケジュールを組みなさい!(笑))。

我が家は、私がコンサートに、doremikoさんは映画に、てな感じ。

同じく大宜味の友人のjinjinさんは「同時開催のプチスィート市にそそられ」ているらしい。
沖縄各地から数店舗が、このイベント限定スイーツを出店するそうです。
「プチスィート市」のみの入場も可だそうですよ!!

"シネマdeバレンタイン"
SweetxBitter~甘いばかりじゃものたりない~

日時:2007年2月10日(土)・11日(日)
上映作品:『ショコラ』
     『Buffalo'66』
       +
     ちえみジョーンズミニライブ
同時開催:プチスイート市
~「ショコラ」「Buffalo'66」特製スイートが盛りだくさん!
場所:那覇市ぶんかテンブス館4Fテンブスホール
前売り券:桜坂劇場 テンブス那覇 リウボウ BOOKBOX各店 
TSUTAYA那覇新都心店 コープおきなわ各店 各大学生協
・那覇市ぶんかテンブス館 098-868-7810
・桜坂劇場 098-860-9555

詳しくはこちらへ
タイムスケジュールや料金など、チラシの詳細が見られます。
http://blogs.yahoo.co.jp/planetchocola
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by morinoki8 | 2007-01-30 20:36 | ゆかいな仲間